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| レポート提出日 | : | 2005年6月7日 |
| 実験日 | : | ?年?月?日 |
| レポート作成者 | : | 土踏まず |
| 作成者のHP | : | なし |
| 投稿文章 |
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・あまりにも前のヤツの将来の夢が可笑しかったから。 ・暗い雰囲気が何となく鬱陶しかったから。 ・何かしないと寝てしまいそうだったから。 ・先生に復讐してやろうと誓ってしまったから。 最大の理由・出・来・心。 |
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・号泣中の教師 ・私の隣に居たフォローしてくれる友達二人(S・K) ・勇気 ・大きな声 |
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いつだったかも忘れてしまったが決行日。 友達とワイワイ騒いでいた私は、先生に呼び出されグチグチと嫌味を言われる。 それにムカついてしまった私。 私「○○(教師の名前)ムカつくよねー。」 友達・S「じゃあ何か最後に言ってやったら?」 私「そんなんじゃ私の気がすまないよ(笑)」 そうしているうちに卒業式の開始。 いいコトを思いついた私は両隣の友達に伝える。 K「それヤバいよ!やめといたほうがいいって(小声)」 私「私はやるよ。二人には迷惑かけないって。(大声)」 そして。 一時間後 卒業証書授与が始まる。 前の男子「僕の将来の夢はー。人魚の肉を食べて不老不死にー・・・。」 どうやらボツになった原稿を読んでいたらしい。前のヤツも気づく。 私「プッ・・・プハハハハハハ」 先生「こら!土踏まず!」 私「ハハハハハハハッ!ヒーッ(息切れ)ププププ・・」 前の男子を見ると・・・ 泣きそう(笑) 慌てて先生が駆けつけ原稿を渡す。 前の男子「ぼ、僕はー・・・ガ、ガソリンスタンドの店員にー」 私「ブハハハハハハ!(バカ笑い)」 いたって平凡な夢でさらに爆笑。 前の男子は耐え切れなくなって逃走。 私のおかげで卒業式は一旦休憩。 そして学校から私の家は近かったので私も逃走。 無事にその後卒業式は復活。となりました。 |
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さすがに皆さんの母親の目線が痛かったです。 もう出来ないなぁ・・子供じゃないしと思いながら何でもっと派手に やらかさなかったのだろうとも後悔しています(笑) |
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