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| レポート提出日 | : | 2005年10月05日 |
| 実験日 | : | ある日 |
| レポート作成者 | : | もひ |
| 作成者のHP | : | なし |
| 投稿文章 |
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帰っている途中に突然便意がわいてきたから・・・ |
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・自分 ・何も知らない友達 ・便意 ・絶対もらさないぞ!との心意気 |
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ある日、友達(一人)と帰っていたとき、いきなり屁がしたくなり、 腹もギュルルルルっと鳴って来る始末。 (う・・やっぱりあの牛乳がいけなかったか・・) 友達N(以下N)と何事もなく話す。嗚呼猛烈に屁がこきたい。 N:「百人一首大会やだーもう何も覚えてないよー」 も:「そ・・そーだね・・・」(引きつった笑顔) そして目の前を見た瞬間!恐怖の超長階段が・・・。 (うん。たえられね。死ぬ。) と思った時、 「ブボボボボボボボボ」 と屁が出てしまった。幸いにも友達は気づいていない。 ふぅ・・屁は出たし・・もうだいじょ・・ ウッ!! ウムコがしたい・・・柔らかいやつよ・・ も:「あ!!やっと階段上りきった!」(泣きそう) N:「バイバーイw」 も「バ・・ィ・・バ・・・・ィ・・」 アヒャwシニソw 「野グソかもらすか・・どっちにしても最低だな・・」 と独り言を言う私。末期症状だなw 家に着いた。ランドセルを投げつけトイレに行く。 トイレの電気がついている。車あるしお母さんかな・・ 嗚呼逝きそう・・ちょっとママン早く出てよ! 2階からママンが降りてくる。 も:「えっ・・?じゃあこれは・・?」 ガチャッ 開いた。開いた。 どうやら原因は誰かのつけっぱなしだろう。 と考えている暇はない!それ!飛び込め! 便座に座る。 ポチャン アヒャッ |
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ウニュコは時に人に苦痛を与え、時には快感すら与える。 と言うことがわかったような気がします。 後5分帰るのが遅かったら死んでいたでしょう。(ぇ 牛乳は飲み過ぎないように。 |
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