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| レポート提出日 | : | 2005年9月9日 |
| 実験日 | : | 2005年?月?日 |
| レポート作成者 | : | ユフフ |
| 作成者のHP | : | なし |
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好奇心w |
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お冷(2杯) 後で怒られてもいいという心構え |
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バイト先のラーメン屋で実験に挑戦してみました。 それはお客さんをゾッとさせよう。 まぁ簡単な話1人で来られたお客さんにお冷を2杯出すだけです、 それだけではゾッとしないので お客さんに注意された後にこの言葉を言い放ちます 「あれっ、もう1人女の人いませんでした?」 こんな事言われたら地味に怖いですw 一人目の客(若い兄ちゃん) 自「いらっしゃいませ、注文決まりましたらおよびください」(お冷を2杯出す) 客1「いや、あの1人なんですけど・・」 自「(ふっ、かかったなw)あれっ、もう1人女の人いませんでした?」 客1「ええっ、いないですよ、やだなぁ?」 失敗・・・全然恐がらない、 気を取り直して2人目の客(年配女性) 自「いらっしゃいませ、注文決まりましたらおよびください」(お冷を2杯出す) 客2「えっと、1人なんだけど・・」 自「あれっ、もう1人女の人いませんでした?」 客2「えっ・・髪の毛長い娘じゃなかった?」 自「いや・・そこまでは・・・・(この人身に覚えあるんだスゲーww)」 客2「そう・・・・まぁ、いいわ一つ下げといて」 自「はい、わかりました」 成功・・・かな、実際成功してみてもお客さんは恐がらないから 少し気まずくなるだけww そしてラストの挑戦(年配男性) 自「いらっしゃいませ、注文決まりましたらおよびください」(お冷を2杯出す) 客3「はぁっ、どう見ても1人だけやろ何これ?(お冷指差して)」 自「(こいつマジ酔っ払ってるし・・)あれっ、もう1人女の人いませんでした?」 客3「あぁ、1人しかいないのみえんの? 意味わからん事言うのいいかげんにしときや」 自「(ヤバイ、マジ怒ってる(@@;)あっ、すみません間違いでした(==)」 失敗・・・ちょっと恐かった・・・ |
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3人目のお客が帰ったあとに30分の説教を受けた割にはたいした反応が客さんからなく 寂しい結果となったがとりあえず実験結果は・・ 別にお客さんはこんなことでは恐がらない!! こんどは若い女の子狙いでいきたいですw |
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