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| レポート提出日 | : | 2005年5月22日 |
| 実験日 | : | ?年?月?日 |
| レポート作成者 | : | ragazzo |
| 作成者のHP | : | なし |
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過去の実験レポにあったけど、私の知っている方法と違うから。
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a foolish boy 命を捨てる勇気 倒れるときに、支えてくれる友達(できれば) |
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まずは実験の方法。 1,ウンコ座りをし、下を向き、10回ほど深呼吸をする。 2,まだ下を向いた状態で、思いっきり息を吸う。 3,それから息を吐いたりせずにすぐ立って上を向き、首を圧迫する。 4,さようなら これは1人でもできますが、2人でやった方が確実です。 まずは友達を1人連れてきます。 頭を打ったりすると痛いですからね。 そして上に書いてあった方法を実行します。 さて、最初は何も起きませんが、だんだん頭がぼぉぉぉぉぉっとしてきます。 まぁまぁ気持ちいいです。悪い気分ではない。 息は出来ませんが、何故か苦しくは無いです。 ・・・・・・目の前が真っ白になっていきます。 外側から内側へ、だんだん消えていきます。 そして視界が完全に白くなったところで意識を失いました。 その時の感じですが、浮き上がる感じです。 「ふっ」と自分の中の何かが抜けていくみたいな。 私が気絶した間の道連れにした友達の話です。 とりあえず私(ragazzo)が倒れたので、廊下の壁に寄り掛けさせました。 虚ろな目をし、舌をたら?んと出してよだれが出てたそうです。 なんか微妙に体が震えていた(痙攣していた)みたいです。 流石にヤバイと思い、体をゆすったら起きました。 さてここからは私の記憶です。 はじめに見えたのは心配する友達の顔。 でも理解するのに時間がかかります。 ぼぇ?とします。 頭が痛いです。ガンガンします。 脳の不足した血が供給されるのがよくわかります。 体中がしびれます。正座したら足がしびれますが、 それのちょっと症状が軽いものです。 頭だけかと思ったら、体の血も不足していたみたいです。 実際に意識を失っていたのは1分くらいらしいですが、 何時間も気絶したように思いました。 |
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気絶できます! 気持ち良いというのも確かです。 ただし、その後は頭が痛かったりします。 人間というのは結構簡単に気絶するものだなと思いました。 危険!まねする時は各自の責任で。 |
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