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| レポート提出日 | : | 2005年8月8日 |
| 実験日 | : | ?年?月?日 |
| レポート作成者 | : | 幽 |
| 作成者のHP | : | ナシ |
| 投稿文章 |
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暇だった 気まぐれ なんとなく を足して3で割ったかんじ |
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電話 話し相手 時間 自分の言っていることに笑ったりしないだけの心構え 騙す度胸と遊び心 |
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ある日、化粧品だったかの勧誘電話がかかってきた。 内容は化粧品(確か石鹸)で、使ったら痩せることのできる代物らしい。 それがとある休日ですぐ傍には母がいた。そして私は思いついた。 それを即・実行! 「もしもし、お嬢様でしょうか?失礼ですがおいくつでしょう?」 「二十代ですぅ」(もろ作り声) 近くに居た母・噴出 この時点で十前後のサバよんでます 「あ、私・・・(お決まりのセールストーク)。で、いかかがでしょう?」 「えーっ?確かにぃあたし太ってるけどぉ。彼はそれでもいいって言ってるしぃ」 でっちあげののろけ話を延々と。 「というわけで、結構ですので」 通話終了 |
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今度はもっとちゃんと設定を考えてからやってみたいと思う。 それにしても、電話を掛ける相手の事前確認ぐらいしておくべきだと思うんだけどなー。 |
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