投稿実験レポートNo.015
勧誘電話で遊ぼう!



投稿文章

実験の理由
暇だった
気まぐれ
なんとなく
       を足して3で割ったかんじ

実験材料
電話
話し相手
時間
自分の言っていることに笑ったりしないだけの心構え
騙す度胸と遊び心


実験内容
ある日、化粧品だったかの勧誘電話がかかってきた。
内容は化粧品(確か石鹸)で、使ったら痩せることのできる代物らしい。
それがとある休日ですぐ傍には母がいた。そして私は思いついた。
それを即・実行!
「もしもし、お嬢様でしょうか?失礼ですがおいくつでしょう?」

「二十代ですぅ」(もろ作り声) 

近くに居た母・噴出

  この時点で十前後のサバよんでます
「あ、私・・・(お決まりのセールストーク)。で、いかかがでしょう?」
「えーっ?確かにぃあたし太ってるけどぉ。彼はそれでもいいって言ってるしぃ」
  でっちあげののろけ話を延々と。

「というわけで、結構ですので」


  通話終了

実験結果
今度はもっとちゃんと設定を考えてからやってみたいと思う。
それにしても、電話を掛ける相手の事前確認ぐらいしておくべきだと思うんだけどなー。




管理人の感想または考察
似たようなことやったことあります。俺の場合は相手は「出会い系サイトの料金はやく払え」
って電話で、俺が演じた役は前半は気の弱い青年(マザコン)、後半はドスの聞いたヤンキーという設定。
あまりの変貌ぶりに驚いていたのが懐かしいっすね。


home
アクセスランキング