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| レポート提出日 | : | 2005年4月17日 |
| 実験日 | : | 2004年12月23日 |
| レポート作成者 | : | なちゅらる |
| 作成者のHP | : | 無法地帯 |
| 投稿文章 |
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ぶつけたかったから。 |
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・ ぶつけたくてウズウズしてる奴1人(俺) ・ マゾな人1人(M) ・ ケーキの材料 ・ 広い場所(屋外) |
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街はクリスマス一色。カップルイベントなんて糞喰らえ。 彼女いるMになんとか鉄槌を食らわしたい。 「よし!ケーキをぶつけよう!!」 いきなりぶつけたのではさすがに怒られるので、ぶつけていいか聞いてみたら・・・ 「OK」とのこと、 マゾだからいいんだって。変な趣味。 腹立たしいことに24,25はデートらしいので仕方なく23日に決行。 前日、22日。ニヤつきながらケーキの製作。ここはおもしろくも何とも無いので割愛。 当日、23日。公園にケーキを持って到着。ギャラリーも10人ほど集まった。 そして、今回ぶつけられるMも到着。 ぶつけられるのに何故か嬉しそう。 お互いに覚悟もでき、俺はケーキを手に・・・(落ちそうで少し不安になった そして、ギャラリーのカウントダウン!「10、9!」 ニヤつきながらも俺もカウントダウン、そして深呼吸。 「2!」 「1!!」 「クリスマスのバカヤローーーー!!!」 顔面にケーキをぶちこんだ。Mはよろける。顔が白すぎてイマイチ誰かわからない。 髪の毛までケーキまみれで、これはシャワーを浴びないと取れる量じゃないと確信。 気づくと爆笑の渦。俺もつられて笑い出す。なかなかいい経験でした。 |
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Mは鼻が痛い、と言っていたので、もう少し手加減した方がいいかもしれないです。 3mくらい後ろまでケーキが吹っ飛んでたのでそれも納得。 地面のケーキは砂が付いてない部分を食べ、残りは捨てました。 |
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