投稿実験レポートNo.001
パイ投げもといケーキ投げ



投稿文章

実験の理由
ぶつけたかったから。

実験材料
・ ぶつけたくてウズウズしてる奴1人(俺)
マゾな人1人(M)
・ ケーキの材料
・ 広い場所(屋外)


実験内容
街はクリスマス一色。カップルイベントなんて糞喰らえ。
彼女いるMになんとか鉄槌を食らわしたい。


「よし!ケーキをぶつけよう!!」

いきなりぶつけたのではさすがに怒られるので、ぶつけていいか聞いてみたら・・・

「OK」とのこと、
マゾだからいいんだって。変な趣味。

腹立たしいことに24,25はデートらしいので仕方なく23日に決行。


前日、22日。ニヤつきながらケーキの製作。ここはおもしろくも何とも無いので割愛。


当日、23日。公園にケーキを持って到着。ギャラリーも10人ほど集まった。
そして、今回ぶつけられるMも到着。
ぶつけられるのに何故か嬉しそう。
お互いに覚悟もでき、俺はケーキを手に・・・(落ちそうで少し不安になった

そして、ギャラリーのカウントダウン!「10、9!」
ニヤつきながらも俺もカウントダウン、そして深呼吸。

「2!」

「1!!」










「クリスマスのバカヤローーーー!!!」



顔面にケーキをぶちこんだ。Mはよろける。顔が白すぎてイマイチ誰かわからない。
髪の毛までケーキまみれで、これはシャワーを浴びないと取れる量じゃないと確信。

気づくと爆笑の渦。俺もつられて笑い出す。なかなかいい経験でした。

実験結果
Mは鼻が痛い、と言っていたので、もう少し手加減した方がいいかもしれないです。

3mくらい後ろまでケーキが吹っ飛んでたのでそれも納得。
地面のケーキは砂が付いてない部分を食べ、残りは捨てました。




管理人の感想または考察
第2弾の方に俺自身が投稿したのを持ってきました。
ぶつけた直後あたりにこの記事を無法日記で書いたんだけど、
やっぱり時間を置いてから書いた方が読みやすい文章やね。

PS.無法地帯の常連さんへ。
ここで出てきたMっての、ホストマンなんで。
いつかアイツのブログ無理矢理復活させるから待っててね。

多分。


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