聡明で幸薄で美しい黒髪の美少女ノリピー
ノリピーが出頭しました。
僕はアイドル時代のノリピーは年代的にそう詳しいわけでは無いですが、超有名人だということも分かっているし、覚醒剤使用が相当に叩かれていることもよく分かります。
だがちょっと待って欲しい。
学校でも1,2を争う美少女だがケバケバしくもなく、清楚で少し影のある笑顔がトレードマークのノリピー。交友のある友人は静かな人が多く、あまりはしゃぐ方では無い。学校の成績は極めて優秀で、先生からの評判もすこぶる良い。
……そんなノリピーは以前からなちゅらるに性奴隷として扱われ、覚醒剤を無理やり打たれて完全に快楽の海に溺れることになった。今ではなちゅらるの声を聞いただけで溢れんばかりに水分が股間を満たすことだろう。
そのノリピーは今、数学の授業中であった。
この数学の先生は授業が分かりやすいものの、かなり厳しいというのがもっぱらの生徒の評判であった。授業前の休憩時間にトイレで覚醒剤を注射され、ピンクローターも装着された状態のノリピーにとっては快楽に一度溺れてしまえば誤魔化し様の無い厄介な相手である。
恍惚とした表情を隠しつつも黒板の内容を写すフリをしていたノリピーの横を先生が見回りで通り過ぎる。
突如、低いうなり声をあげてピンクローターが作動した。
なちゅらるがリモートコントロールによってタチの悪い悪戯を仕掛けたのだ。
不可解な音が微かに聞こえるのを確認し、先生が立ち止まる。
美少女優等生で通っているノリピーが疑われることなど無いだろうが、万が一バレることになればどうなるか高校生のノリピーには想像もつかない。
快感のために肩が小刻みに揺れるのを無理やり押さえつけ、スカートの裏側までビショビショになった下半身を必死に隠そうと、これ以上無いほど内股にして固まるノリピー。
そこで先生がノリピーの肩に手を当てる。誰が見ても不自然なほどにビクッとなるノリピー。
「どうした。熱でもあるのか。」
いつもの厳格な表情で話す先生の手はゴツゴツしていて、ノリピーの興奮をさらに押し上げた。
「ヒッ、い、いえ」
肩を触られているだけでむき出しのクリトリスを触られたかのような快感を覚えてノリピーは我慢出来ずに手をスカートに伸ばして
(以下略)
なんてエピソードがあったら全然許せちゃうだろ?むしろイジメちゃうだろ??
というわけで僕はノリピーを応援します。とりあえずしゃぶってくれ。(シャブだけに
