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エロエロ日記第2弾!!!

「んーーっ!んんー!」
コンクリートで塗り固められた殺風景な一室で、らないは全裸で四肢を手錠によって椅子に固定され、さるぐつわをはめられ、その上未発達の乳首とクリにはローター、彼女のまだ毛も生え揃っていない”器”にはバイブが挿入されている。
先ほどの強気でありながらどこかマヌケな「なー!やめてくださいですー!」とは大違いだ。


―――何度逝ったころだろうか。なちゅらるは、ぐったりしているらないの涎や鼻水の染み込んださるぐつわを外した。
「感想はどうかな?」
何か答えようと口を開くが、虚ろな目をしたままらないはまた口を閉じた。まだバイブの音は鳴り止まない。

少しやりすぎたか、そう思いつつも笑みが漏れ、らないを拘束していた全ての”おもちゃ”を取り外し、そのまま抱き上げ、シャワールームへと向かった。


”拷問”の最中に何度も失禁したため、らないの身体は異臭にまみれていた。それをなちゅらるが丁寧に洗い落として、その身体を拭くころに、らないは目は泳ぎながらもやっと口を開いた。
「あう、もうやめてくださいです・・・」
「まさか。」
一応身を強張らせてみたが、一瞬でそれを解いた。それすらの力も残っていないのだ。
なちゅらるはまだ幼いらないの肩を抱くと、口づけし、むさぼるように吸い、さらに口腔に舌を捻じ込んでかき回した。
あれだけ強気だったらないも目を閉じ、もはやされるがままだ。
「ん、んん」
息が苦しいのか、感じているのか、らないは小さくだらしなく呻く。
唇を離しても先ほどとは違う意味で虚ろな目をするようになったらないを見てほくそえんだ。
十分に女としての片鱗を見せているじゃないか。
ここまでくればもう少し。調教は始まったばかりだ。