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2007年07月23日

ちんちん内閣~ちんちん内閣~

くー↑るー↓るー↑
とか歌ってるところに電話がかかってきて、そのテンションのまま受け答えしたら相手に怖がられ、一刻も早く切りたそうな雰囲気に。まあまあ、ちょっとは付き合っていけや!
そんなカンジで間違い電話の相手にすら愛想を振りまく18歳の夏休み。ヤバイ、新ジャンル:爽やかヒッキー作ってしまいそうな勢い。

やべえ、出だしできしめん言ってもた。

2007年07月19日

そもそもこいつ誰だったっけ・・・

せっかく風邪ひいたのでジャンプを細部まで精読してみよう!ということで読んでたのですが、
ジャンプ連載陣で今一番好きなマンガである「M0」、今週号でところどころで矢印の付いた人影が。
結局影沼だったんだけどほとんどの人が気づかなそう(というか話に全く絡まないし)なんだけど、あれはなにかの伏線なのかしら。。。

2007年07月18日

ぴったり?

猟奇「お、お父様!らめええええええええええええええええ!!!」
かりゅう「そ、そんなことしたら壊れちゃうよぉ・・・」
まぬけづら「お、お?おおお?おおおおおおおおおおおおおおお!!!」


ふと思い浮かんだ一節。

2007年07月17日

この1週間

朝早く起きる→気分は爽快、この世の天国→朝から一発ヌいとくかー!→昼寝しよ・・・→夜寝れねー!もう一発ヌくか→昼過ぎまで寝る→ダラダラ過ごす→一発抜いて就寝→振り出しに戻る

なんという無限ループ・・・

2007年07月16日

助けてえーりいいいいいいいいいいいいいん

腕を大きく振り上げ、そして勢い欲振り下ろす。そしてまた威勢良く振り上げ、振り下ろす。
そうやってえーりん!えーりん!とか絶叫していたら母親が急に部屋へ。
・・・・・・もはや羞恥心が快感に変わりそうな勢い(゚∀゚)

2007年07月14日

ヘンタイちゃうわー!

ゼロの使い魔の「き、き、キスしたくせにー!」がヤバイと興奮しながら話していたらヘンタイ!とか言われてしまいました。

違います。

ドヘンタイなんです!(どーん

・・・頭を冷やしてきます。

2007年07月12日

エロエロ日記第3弾!!

「ここだ、入るぞ!!」
頑丈に見えたその鉄の扉はよこやまが乱暴に蹴りを入れると、いとも簡単に開いた。
「ちっ、薄暗いな」
「ちょっと、あれを見て!!」
Pianoが指差した先――頭上にそれはいた。

「「魔王!!!」」

急に四方はたいまつで照らされて明るくなり、
ゆっくりと、その世界を苦しめた元凶は地上に降り立った。
「ようこそ、我が王宮へ。目的は我を倒すこと、と言ったところかな?」
「当たり前だ!今日で決着を着けてやる!!」
「そんなにいきり立つな。ところでよこやまよ、その剣を人間どもに向け、我とともに世界を手中に収めてみる気はない・・・」
「断る!」
魔王が言い終わるのを待たずによこやまは答えた。
「そうか。それなら話は終わりだ。我の見込み違いだったようだな。・・・・・・後悔するがいいッ!!!」
そう言ったかと思うと辺りが閃光で包まれ、それが収まった時にはPianoは壁に叩きつけられ、気を失っていた。
「しばらくは起きないだろう。・・・・・これで邪魔者はいない」
「望むところだ。・・・・・・行くぞ!!!」
そうして、よこやまと魔王の頂上決戦が始まった。

よこやまは走り出すと、剣を真一文字に構えて胴に向かって斬りつけた。それを魔王がかろうじて防ぐと刃を返して飛び上がり、真上から頭蓋骨目がけて振り下ろした。魔王は辛うじて頭は避けたものの、左腕は驚くほどあっさり切り離され、床に鈍い音とともに転がる。
それを目の端で確認すると、痛みで顔を歪める魔王の右足を切り落とした。
轟音とともに魔王は地面に転落する。
「これでお前も・・・」
よこやまは話を聞こうともせずにさらに首と胴を切断し、魔王はあっさり事切れた。








2人が道中に置いてきたまぬけづらも連れて故郷へ帰ると、1年の全ての休日が全て消費されるかのように皆が祝い、踊り、勇者たちを祝福した。





「ん、か、感じてなんかいないんだからぁっ!!!///」
連日の宴会を抜け出し、自室でよこやまはPianoを四つんばいにさせ、両手を縛り、激しく腰を打ち付けていた。
強すぎる往復に額を歪め、シーツを強く噛み締め、快感に絶えながらもPianoは言い知れぬ不安に苛まれていた。
以前はこんな乱暴なやり方では無かった。
Pianoが意地を張って感じていないと主張しても、以前は笑ってからかうだけだったが、今はムキになって感じていると認めさせようとしているような・・・・・・。
王の下から連日、よこやまの元に女性が送られてきている。
それに抗議したときには殴られ、見かねたまぬけづらが助け舟を出してくれたときも、今度は彼に鉄拳制裁を加えていた。
ふいに北風と太陽の逸話を思い出す。
無理強いせずに優しく誘導するのが一番の近道だ。
小さなことかもしれないが、これじゃ、まるで・・・・・・魔王ではないか。







「うっ、うっ」
やっと解放され、家路へと向かうところでまぬけづらに見つかった。
「よこやまに、やられたのか?もう明け方じゃないか!」
「な、何にもされてないわ!余計なお世話よ!」
「嘘だ、泣いてるじゃないか」
「な、泣いてなんか・・・ないもん!」
そういうとPianoは走って帰っていった。
そこには血がにじむまで強く唇を噛み締め、怒りに震えるまぬけづらだけが立っていた。



その日、朝の間に遅くまでねていたよこやまは寝込みをまぬけづらとその手勢に襲われ、武器を手元に置いてなかったこともあって抵抗できず、走って逃げ出した。
同時にまぬけづらの怒りの矛先はよこやまに女性を提供した王にも向かい、譲位を迫った。
勇者一行として人気・実力の両面で国王を圧倒しているため、譲位はスムーズに行われ、幼い女王・らないが誕生する。
これによって自分の居場所が消えたことを悟ったよこやまは出奔。Pianoは乱暴になったとは言え愛していたよこやまが追われたことにか、それとも仲間が分裂してしまったことにか、それが自分の影響であることが間違いないことにか、とにかく衝撃を受け、気を失い、意識を取り戻したときには記憶を失っていた。


1ヵ月後、空席となっていた魔王の座が埋まり、再び戦乱の時代が幕を開けた―――

2007年07月10日

敵対心

予備校では主に休み時間に廊下で語らっているカップルをねちっこく眺めていますが、どうしようもなくお花畑モードなので身が持ちません。

2007年07月09日

そっちかよー

ベロの裏に血溜りみたいなのがあってヤベー!ヤベー!とか騒いで1週間ほど過ごしていたら後に血管だと判明しました。そもそも痛いのはそこじゃなかったし。「キレイ嫌い」である俺の1日3回ハミガキの努力を返せ。

2007年07月07日

ぬこ様攻防戦

友人宅に行ったらそこに尾を高く振り上げ、悠然と姿勢を伸ばしたぬこ様が居て、触って!とか言ってるような気がして思わずテンション上がってきてふぉー!ふぉおお!おぉおおおおお!!!とか言いながらしっぽ触ってみたらおもくそ飛びのいてました。威嚇かよ。

2007年07月06日

観月に負けるのかぁあああああああ!!!!

ジャンプ連載陣で今一番好きなマンガである「M0」の単行本を買ってみたのですが、
自己紹介でなぜかヒロインの絵だけ雑なのに泣いた。

2007年07月04日

萌え~!萌え~!

「告白CD」できゅんきゅんしてしまった俺は負け組み。動画でかがみがついてくるのは反則すぎる。らきすた見たこともないのに。

2007年07月03日

ダメ人間?

昔から週の初めらへんに休むことが多いのですが、それって典型的なニート予備軍では、、、と思っていてもやめられない!この快感!

2007年07月02日

エロエロ日記第2弾!!!

「んーーっ!んんー!」
コンクリートで塗り固められた殺風景な一室で、らないは全裸で四肢を手錠によって椅子に固定され、さるぐつわをはめられ、その上未発達の乳首とクリにはローター、彼女のまだ毛も生え揃っていない”器”にはバイブが挿入されている。
先ほどの強気でありながらどこかマヌケな「なー!やめてくださいですー!」とは大違いだ。


―――何度逝ったころだろうか。なちゅらるは、ぐったりしているらないの涎や鼻水の染み込んださるぐつわを外した。
「感想はどうかな?」
何か答えようと口を開くが、虚ろな目をしたままらないはまた口を閉じた。まだバイブの音は鳴り止まない。

少しやりすぎたか、そう思いつつも笑みが漏れ、らないを拘束していた全ての”おもちゃ”を取り外し、そのまま抱き上げ、シャワールームへと向かった。


”拷問”の最中に何度も失禁したため、らないの身体は異臭にまみれていた。それをなちゅらるが丁寧に洗い落として、その身体を拭くころに、らないは目は泳ぎながらもやっと口を開いた。
「あう、もうやめてくださいです・・・」
「まさか。」
一応身を強張らせてみたが、一瞬でそれを解いた。それすらの力も残っていないのだ。
なちゅらるはまだ幼いらないの肩を抱くと、口づけし、むさぼるように吸い、さらに口腔に舌を捻じ込んでかき回した。
あれだけ強気だったらないも目を閉じ、もはやされるがままだ。
「ん、んん」
息が苦しいのか、感じているのか、らないは小さくだらしなく呻く。
唇を離しても先ほどとは違う意味で虚ろな目をするようになったらないを見てほくそえんだ。
十分に女としての片鱗を見せているじゃないか。
ここまでくればもう少し。調教は始まったばかりだ。

2007年07月01日

ピンク日記(妄想エロ小説)第一弾

「いや、ぁ、やめてください!」


まぬけづらはまった君をベッドにうつぶせにして転がし、その白く滑らかな尻だけを痛いほどに掴み、持ち上げた。まぬけづらの手により、既にまった君の勝負下着は痛々しいほどに食い込み、溢れんばかりの蜜がしみこんでいる。

彼は目の前に転がっている”お気に入り”が自分自身を受け入れる体制が早くも整っていることに悦びを隠し切れず、見ている者をゾッとさせるような笑みを浮かべた。


「そんなこと言ってるわりには凄く濡れていますよ。本当に辞めてほしいのですか?」
そうだと言ってもやめないくせに。そう言いかけてまった君は口をつぐんだ。
「辞めないでください。それより、早く入れてください・・・」


いくら抵抗したところでいつものように犯されるのだろう。それならいっそ早く終わらせて欲しい・・・



(中略)




「らめえええぇぇぇぇええええええええええええええ」
”両乳首後ろから同時こねくり”だ。
快感と同時にまった君から母乳が溢れ出す。まぬけづらによる禁止薬物の投与の影響で、まった君は男でありながら母乳が出る体にされているのだ。



(中略)



ことが終わり、まった君はうつ伏せになって寝転がりながら胸を押さえて泣いていた。
「やだ、母乳が止まらない・・・」