« キミのままでいて | メイン | オレ史 »

夕日にバカヤロー

チャリンコで家に帰るとき、ちょうど夕方で、向いている方向が西だったので鮮やかな夕日が見れました。
思わず目を閉じ、深く息を吸い込み、カッと目を見開き、
「バカヤロー!」
と叫ぼうと思ったら軽トラに轢かれかけました。
自転車で目をつぶるのはホントに危ない危ない。