今のお前に足りないモノ
「今から睡眠について語り合わないか?」とか言う電話がかかってきたので無視してたら睡眠について一人で語ってるメールが入ってました。
眠たいなら寝ろ。
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「今から睡眠について語り合わないか?」とか言う電話がかかってきたので無視してたら睡眠について一人で語ってるメールが入ってました。
眠たいなら寝ろ。
T「んでそこで○○ちゃんが・・・」
俺「おるで」(ピッと親指で横の方を指しながら)
T「(ハッ・・・!!)」
俺「ひっかかってやんのー!ぷ、ぷぎゃー!」
俺「ぷぎゃー!ぷぎゃー!」
俺「ぷぎゃー!ぷぎゃー!」
T「・・・ッ!!」
いやー人騙すのっていい気持ち♪
満員電車でオッサンが密着しながら俺の読んでるマンガを覗き込んで鼻息を荒くしていましたが、
そのマンガの中の美少女は水着が流され、主人公に胸を押し付け、しかも普段の何を考えてるか分からない態度から一変してうろたえ、恥ずかしがってるから良いのであって、お前が俺に胸を押し付けてどうするんだと言いたいくらいなのですが、俺も前にいた女の子に腰を押し付ける格好だったので何も言うまい。
帰り道が上り坂なので大量に汗をかくのですが、
汗をふいているのか、それとも汗を顔に塗りたくっているのか分からなくなるほどにタオルが湿る、そんな状態でした。
というかどちらがどちらを拭いてるのか分からないのは暑さで頭がおかしいのか、単に汗をかきすぎなのか、いやもう何を言いたいのかも分からないけどとにかく今日は暑かったです。
実は俺は友人と賭けをしていたらしく、それを忘れていたようです。
内容は「6月末までに女の子とツーッショット」らしいのですが、男とツーッショトすら無理だろうと言いたい現状なのですorz
かなり淡々と年表に沿って書いてみました。プロフィール代わりになったらいいんだけど。
・8月17日オレ誕生。
64年
平成元年
2年
3年
4年
・幼稚園入園
・初恋。幼馴染とファーストキス。いつかペンギンを捕まえてペットにするというよく分からない約束までしてしまう。
・サッカーを習い始める。他にもピアノや絵なども。
5年
6年
7年
・卒園。幼馴染が大量に引越し。
・入学。
・ドッヂボールの時代。サッカーなんてダセェぜ。
8年
・森信雄六段(現在七段)の家での将棋教室に通い始め、ハマる。
・ピアノ、絵に飽きて辞める。
・初めての日本脱出。(ハワイ)
9年
・サッカーに飽きて辞める。
・やたら読書好き。
10年
・小学校に飽きる。(そこそこ楽しいメンバー、生活な環境ではあるが校区を考えたとき完全に同じメンバーのまま同じ中学、高校に上がることになるため、なんとも言えない「ぬるい空気」が存在する地域だったりするのです。)
・周囲に数人「お受験」を考えている友人がいたため、打開策として「お受験」を親に申し出る。
11年
・このころ、父親の口癖が「ウチは中流で、その中でもどちらかと言えば上位の家なんだよ」になる。何かあったのだろうか?
・母親のオレに対する些細な嘘、父親の勘違いでオレにブチギレが2日連続で怒ったのを契機にちょっと早めの反抗期突入。
・将棋を辞める。(将棋教室内ではとりあえず初段まで上がりました。)
・近所の友達の家族がよく甲子園に連れて行ってくれたために自然と阪神タイガースのファンに。しかし超暗黒期。
・新聞を読むのが趣味になる。
12年
・学校を休んで受験勉強をするのはみっともない、という考えの下に
「学校を全く疎かにせずに受験に成功してやるぜ!」
が信条に。
13年
・第一志望に合格。6年生時皆勤。通知簿クラストップ。
・入学。
・愛犬死亡。
・直後に母親の友人が家に来たとき、母親が「あたしも最近仕事始めたし、みんな忙しいから散歩するの大変でしょ。きっとそれを察して死んでくれたのよ。犬ってそういうのに敏感らしいから。」と語っていた。
これにより母親への信用を無くす。この言葉は一字一句忘れていません。
・中二病到来。洋楽聞きすぎ。
・口癖は「だるい」。小6のころのオレはいずこに!?
・成績は常に下から5番以内。オレより下の人は単純に「学校に来ていない人」。
14年
・中二病終焉。
・部活を下手ながらも結構楽しむ(野球)
・ある日家に帰ったら家に聖教新聞が。
大見出しで「大作先生」とか書いてる。新聞を読むのが趣味なので熟読してみたら驚愕。眩暈が。いそいで「goo」で検索。創価学会の存在を知る。母親が勧められて取り、父親が傍観している状況にキレて1週間に渡る親子喧嘩。結局1ヶ月で取るのをやめることで和解。
・初めて女性とお付き合い。
15年
・夏休み時点で、エスカレーター式の学校なのに高校に進学させないことを言い渡される。地元の花火大会に行ってみたらなぜかオレが地元の効率中学に転校するとの噂が流れていた。
・進学校には普通にあることなのかは知らないが、友人(と思っていた人)が10人ほど突然よそよそしくなる。その中の1人に理由を聞いてみたら「去る人と仲良くする必要が無い」かららしい。キレてシバき倒す。過去にケンカをしたことは何度かあるが、唯一反省は無い。周りに咎められたりもナシ。
・担任が「キミが勉強できないのは心の病気なのかもしれない。心療内科もしくは精神科に行ってみなさい」と三者面談で発言。真に受けた母親により心療内科に連れていかれることに。
・医者「悩みとかありますか?」オレ「いや、無いですね・・・」医者「なんで来たの?」というギャグみたいな会話が実現。
・ある日家に帰ってみたら「アムウェイ」のダンボールが。このころには予備知識があったためすぐに問い詰めると「製品は買ったがねずみには関与していない」とのこと。自らが犯罪を犯していなくともそのグループに関与することをやめるよう嘆願するも聞き入れられず。
・結局「諦め」の感情から長かった反抗期が終了。
・彼女と別れる。なぜか反動?でこち亀を全巻立ち読みする。ムシャクシャしてる人間ってこんなもんだよね。
・タイガースのやっていることが巨人とかなり似てきたので冷める。でも小学生のときから応援していたこともあって「気弱なタイガースファン」に。
・電車の中であまりにも美しい人がいたのでその場で告白。車内は友人も含めて凍りついた。
・また恋をし、別の女の子に告白するも「初めての人はテクニシャンがいいの。」というミラクルなフラれ方を。
・さらに恋をし、告白するもなぜか嫌われ、友達と遊んでたらそいつのケータイにオレを罵倒する長文が延々ときて友達ソワソワしまくりというウルトラCな展開に。
16年
・冷めてた性格が直る。
・内申点を計算してみたら3割程度しか無いことに気づき、公立高校進学のためには入試で8割取ることが必要だと判明。猛勉強開始。
・学校の配慮で登校しても授業中に図書室で自習することを許される。
・が、あまりにも暇なので学校に行かずに古本屋へ1ヶ月通う。ゴルゴ読破。おもろすぎ。
・なんとか入試合格。
・夢の共学ライフ開始。中学受験の動機である「ぬるい空気からの脱却」は3年間地元の友人とほとんど会わなかったこと、さらに別の中学から来る人が大量にいたためオレの小学生のときの悩みは杞憂であったことを知る。
・陸上部に入ってみるも、「体を動かしたい」という理由だけだったためすぐに飽きて1ヶ月で辞める。
・己のくだらない僻み意識から友人を貶めるようなことを言ってしまう。なんとか気づいて謝りまくる。
逆の立場だったら恐らく付き合いが消えていたであろうと思われることだが許してもらえる。
友人の寛大さに感謝。尊敬。人生最大の教訓。
・おちょくりすぎて幼馴染にシバかれる。ポケーっとだらしなく口を開けていたときにどつかれたのでおもくそ噛む。血ダラダラ。のちにお互いに気持ちのいい謝り方。さらに教訓。
・高校入学時は平均くらいあった成績がとうとう下から10番以内に。
・口げんかで相手の「かかってこいよ」のセリフを皮切りに手を出す。
停学。賠償金を請求される。これ以後本人に会うことを禁止される。謝罪もNGとのこと。
・結局10回ほど家に行って相手の親に謝罪、ケガはしてないようだがなぜか半年分の治療費、父親の単身赴任先から帰る費用をこれまた半年間支払うことに。(息子が心配なので定期的に帰らざるを得なくなったから請求、という名目らしい)
またまた教訓。この年は個人的に激動の1年でした。
17年
・ケンカの件で相手方の親が数回オレの通う高校に乗り込んできてオレの退学を要求。
「既に一度停学にし、さらに反省文を1週間の間毎日書かせるという処分を下して十分に反省が見られたので適正な処分を下していると思います。だからこれ以上処分を下すつもりはありません」と言ってかばって下さった校長先生。感謝してます。
・HRをあと1回休んだら留年だったらしい。
・英語で欠点。
・さらに成績が下がり、最下位へ。
・彼女が出来る。告白で噛んだことを、彼女も含めて周りからネタにされまくる。
18年
・1年以上前のケンカの件を相手方が突然警察へ届ける。取調べ室に何度も入る。牛丼は無いがコーヒーを毎回おごってもらえた。
・
・神戸の裁判所へ。ここでも簡単な質問をいろいろされ、結局「不起訴処分」に。
・反省すべき点は反省し、普通しないような経験をしたことでなんとなく成長した気に。
・ベネッセ、全統の模試でそれぞれ偏差値39、38を取り、焦って受験勉強開始。
・彼女と別れる。
・受験勉強に伴い、立ち読みするマンガ雑誌を15→7に減らす。
・イヴにテンションが無駄に高まり、塾の女の子にアドレスを聞く。一緒に居た男友達はひきつった表情で「キモい」と一言だけ。
19年
・受験失敗。
・予備校へ通う。
・そして伝説へ・・・
チャリンコで家に帰るとき、ちょうど夕方で、向いている方向が西だったので鮮やかな夕日が見れました。
思わず目を閉じ、深く息を吸い込み、カッと目を見開き、
「バカヤロー!」
と叫ぼうと思ったら軽トラに轢かれかけました。
自転車で目をつぶるのはホントに危ない危ない。
凄く美しく、細い足の女の人が電車で前に座っていたのですが、
身に着けている(足につけている?)装飾品があまりにも禍々しい。
アカンやん。そんなんつけたらアカンやん。
素のままの君(足)でいて欲しいんだぜ・・・?
無法地帯を長年続けて、たまたま1000年後くらいにテキストサイト発掘を主とした「考古学ブーム」が沸き起こって、そのときに読んでもらえたらなんて素晴らしいんだろう!と話していました。
学者「ここのシモネタ描写から作者の心境がうかがえるのぢゃ!」
あー素晴らしすぎる!
朝から晩まで遊びまくり、一番感じたのは「予備校をサボっちゃイカンな」でした。
まあ、10年前から思い続けていることなので要するに何も得ていないわけですがorz
部屋をプチ模様替えしていたらいろんなものが出てくるわ出てくるわ。
何が驚くかって風呂場の横の下着入れの底にエロ本が。
中学生のころの俺よ、なぜそこに。
さくらんぼ食べたついでに茎を口の中に含んで結ぼうとしてたらいつのまにか30分。
結局結べないし、何してんだ俺orz
昔「年賀状欲しい人に送っちゃう」企画をやったことがあるのですが、
そのとき送った相手の1人に女の子がいて、当然のことながらシモネタ書きまくって送ってあげた経験があります。
きっと女の子の家に届いて、厳格なお父さんに「なんだこれは!」とか言われてその清純で処女なその女の子にとっては訳の分からない言葉ばかりで、正月早々半泣きになるけども始めて触れる官能な文章に心を震わせ、ジュンってなっちゃっている。。。
そう思っていたのですが、先日彼女をmixiで見つけたら腐女子になっていました。
清純な女の子は何処へ!
2chで、アニソンを隣人のかわいい女の子が流してるのを聞いてそこからメアド交換。。。
という流れのスレを見て、それに影響され、大音量でニコニコ動画を聞いてたら親に怒られてしまいました。
そもそも俺の隣人はおばあちゃんばかりじゃないか。
「アイツは俺の嫁」と言ってはばからない友人がいますが、彼の2倍近いであろう体重をお前は支えてやれるのかよ!!
・・・俺に任せろ(///)
一緒に予備校通ってる奴の中の1人が困りモノで、
「隣の子が可憐なんだよ!イメージは初夏!青い空、輝くひまわり、木陰の下でそよ風を浴びながら麦藁帽とワンピースの少女が読書、、、そんな子なんだよ!はぁ、可憐だぁ・・・」
とかずっと言っていてもうなんと言ってよいやら。
全面的に同意です。(*゚∀゚)=3 ムッハー
予備校内で早くもカップルが成立し、屋上で一緒にお弁当という夢のような展開を繰り広げられている一方で、
新しく友達が出来るわけでも無く、女の子と交わした会話は「・・・どいてください」「あ、ごめんなさい」くらいしかない人のことも忘れてはいけないのだと思います(泣
教科書の説明。
土偶:女性をかたどったもの。用途は不明。
石棒:用途は不明。
現在使われている大人のおもちゃ達を数千年後、数万年後に未来人なり宇宙人が見つけ、
「用途不明デース」とか説明しているかと思うと全宇宙が泣いた。み、みなまで言うんじゃねぇ!!
今日は部屋の明日のジョーみたいに燃え尽きたカンジでさんかく座りをして細々と「超人ロック」や「東京大学物語」、「めぞん一刻」などを読み続けてました。おのれは余生を過ごす老人か。
俺「妊娠したら乳首黒くなるらしいで」
T「なことない!Aちゃんは妊娠しても黒くならへん!」
俺「あの清純そうな顔のAちゃんだって妊娠したら乳首黒くなるねんて!」
T「Aちゃんに限ってそんなことない!まっピンクのハズや!」
俺「数年後出会ったときに口説き落としても、Aちゃんが子連れになってたらその乳首は真っ黒なんやで!」
T「わぁああああああ!!!!!」
いつもカワイイ女の子を見つけてはずっとその子を眺め続けてる友人が
今日は掃除のおばちゃんを眺めてました。疲れてるぞ。
朝の満員電車で小柄な子がめちゃめちゃ俺の背中に寄りかかってきてたので、
「お互い満員電車は辛いな。俺の肩で良かったら貸してやるぜ、お嬢ちゃん。」
とか心の中で思っていたらそいつ、小柄なだけのオッチャンでした。
触れるな!
そうだ!俺に足りないのは家庭教師だ!
俺「先生!この問題なんですが・・・」
先生「ここはxがこーなってこーなるからyなのよ」
俺「先生!こっちも教えてください(///)」
先生「まあ!高さがxで角度が分かってるから三角比で求められるわ。あなたのチン長は20cmネ!」
俺「先生の下の口の容積は4/3πr^3ですね!」
!!
ガバガバ!
屋上で俺が自習してた時、隣の席にかわいらしい子が来たので勉強の合間に眺めてみたり、無意味に微笑んでみたり、ニヤニヤしてみたり、そわそわしてみたりしてたんですけど、
そこにその女の子の知り合いらしき男が登場。
そいつが来たことによって俺が女の子を眺め続けるのが不可能に。チャラ男憎し!
以下そのときの会話。
男「どう元気?」
女「じぇんじぇん~!」
男「アカンやん笑」
こんなカンジで始まり、女の子のグチりトーク開始。男はひたすら相槌。
グチり部分は中略。
男「じゃあさ、今日山に行こうぜ!」
女「ブッ、なんでやねん笑」
男「山行ってスッキリしようぜ!」
女「え~(しぶってるカンジ)」
男「ほらさ、へこんでるとこ見てたら俺も辛いねんって!山行って気分転換しようぜ!」
女「えぇ~(さらにシブってるカンジ)」
男「じゃあ今夜8時半から行くぞ!またメールしてな^^」
・・・
(笑いをこらえるのに必死)
なんというかもう、予備校でそういった交渉をするのはやめていただきたい(苦笑い
てか、
僕も気分転換したいです!(泣
「いくでー!」
『おーっ!』
こんなカンジで1.5ℓコーラのふたを開け、メントスを全部ぶちこむ・・・のだが以外と難しく、中途にしか入らずに2回失敗してしまった。
中途にメントスを入れただけでも噴水みたいになっていたのだがやはり物足りない!
というわけで3回目をやることにした。
そこで

こんなモノを紙で作って、それを通していっぺんに入れることにした。
そして・・・
「今度こそ行くでー!」
『おーっ!』
「3.2.1...ッ!!」
そう言いながら紙の上からメントスを落としていく。
最後から2つを入れたくらいでもうペットボトルはコーラを吹き俺とペットボトルを支えていた奴はコーラまみれ。
それでも無理やり最後の1つを押し込みダッシュで逃げる。
噴出するコーラ。
顔面と腕がコーラまみれの俺ら。
他にすることもないからとりあえずメントス頬張って、コーラ飲んだら前回の日記みたいなことに。
今度はメントスを大量にまるのみしてからコーラ一気飲みとかしてみようかしら笑
コーラにメントスを入れると噴出する、とういう話を聞いたり動画で見たりしたので思わずやって来ちゃいました。
そのうち書こうと思いますのでしばしお待ちを。
ちなみにメントスを5つくらい頬張ってコーラを飲んだらこんなカンジ。








