愛媛行ってきます
フェリーで行ってきます。
「この中に殺人犯がいるかもしれねーんだ!そんなところにいてられっかよ!俺は部屋に戻るぜ!!」
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フェリーで行ってきます。
「この中に殺人犯がいるかもしれねーんだ!そんなところにいてられっかよ!俺は部屋に戻るぜ!!」
こんな生活リズムになったのは兵庫と和歌山を往復する際の時差のせい。そう信じたいorz
今から和歌山行ったり愛媛行ったりで忙しいのでカミンココさんの貞操はしばらくおあずけ☆
期待してた人ごめんなさいね~
PS:メールで「花弁」とか「蜜」とかの表現を使うと書き易いとの助言をもらいましたが、
正直そんなに詳しくならなくても・・・いや、でもちゃんとまった君とカミンココの絡みは欲しいし、
Blyがそこで嫉妬するような設定も・・・
というわけで行ってきます。
箱庭1000ターン杯でとある方と勝負して、負けたらピンク日記を書くことになるようです。
相手は強いですし、いきなり書くことになったとしてもクォリティが低いなんてことは許されない・・・。
というわけで練習してみようと思います。
主演:カミンココ、脇役:まった君、Bly
(選ばれた理由は最新の日記にHNつきでコメントしてたから!)
(主役のカミンココになり切って書くので、ここでの一人称は全てカミンココです)
まった君の親が子供にやることに寛容な人で、俺達が泊まりで飲むときはまった君の家に行くのが慣例になっていた。
時間も遅く、部活の疲れもあっていつのまにか眠りに落ち、不自然な声で目を覚ました。
B「起きたらマズイって、ここでは我慢しろよ。や、あっ」
ま「大丈夫だって、バレねーよw」
ただならぬ雰囲気、初めて聞く男の甘ったるい声。
カミンココは眠ったフリをしながらしばらく聞き耳を立てることにしてみた。
B「お、おしりのところに何かあたってるよ・・・」
ま「それが欲しいんだろ?」
B「やっあ、ん。そんな強く乳首つままないでよ・・・」
(な、何をしてるんだ?お前らそっち側だったのかよ・・・!)
次号「守れ!カミンココの城門!!」へ続く(はぁと
戦国ランスに続き、この2タイトルをクリアしました。
周りからはランスシリーズはエロゲの中でも特殊だとさんざん言われているのですが、
おかまいなしに抜きまくってます。
ネットでの評価を見ても、
「これで抜ける奴は超人」とか書かれていますがホントおかまいなし。
ウルザ(゚∀゚)マジック(゚∀゚)かなみ(゚∀゚)カオル(゚∀゚)
(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)(゚∀゚)
・・・すみません、壊れてました
とにかく!浪人決定してから遊んでばかりいるのですが、最近ひじょーっに親の目が厳しい。
冗談抜きでかつてないほどです。
・・・ハッ。これがニート前の伝説の症状!?
まあ気持ちは分からんでもないんですけどね。
「ガハハハ。とーーっ!!」
とか
「うりうり、気持ちいいのか」
とか
ランスは皇帝液を発射した。
みたいな表現が多様されてるゲームばかり息子がしているんですから(泣
この健全すぎる生活が早く終わることを願ってやみません。
空気が澄み、景色もよく、女性も豊富で素晴らしいところだったのですが、普通にスキーとスノボしてるだけでした。
白昼からゲレンデでの秘め事はどこへ!?
1日目は初めてのスノボで8人でコケまくりながら練習し、なんとかある程度は滑れるようになりました。
さすが!この1ヶ月以内で滑りまくってるだけに挫けません!滑り慣れてるから!!(号泣
2日目は僕は経験のあるスキーに変更し、思う存分滑っていたのですが、
あるとき地面が露出しまくりの中級コースに俺とYとHで行ってみました。
坂が急で、雪も少なく初心者には既に十分すぎるほど危険なのに
Yは何を思ったかいきなり大きめのジャンプ台に突っ込んで行き、空を舞い、3,4mの高さから、背中から落下。
駆け寄る(滑りよる)俺。
俺「だ、大丈夫か!?」
Y「・・・」
俺「おい!Y!」
Y「・・・」
俺「大丈夫か!?大丈夫か!?」
Y「う、ううぅ・・・」
そこへ遅れて滑りよるH。
Hも焦っていたため俺に突っ込み、こける俺とH。
俺&H「Y!大丈夫か!?」
Y「う、うううう・・・・・ぅぅうう・・・」
顔を見合わせる俺とH。
既に俺達の顔からは笑顔は消えている。
Y「う、ううぅうう・・・」
俺「(・・・言語障害!?)」
雪の上で仰向けになって頭をカクカクさせながら唸り続けるY。その間10数秒。
Y「あ、あぁあ、いったあ・・・・」
俺&H「おお!」
意識を取り戻したY。胸を撫で下ろす俺とH。
とりあえず3人で脇に避けることに。
Yがボードを足から外し、地面に置く。走りだすボード。
Y「OH!」
走り出すY。引き止めるH。
俺「取ってくる!」
直滑降してるのに追いつかずに滑り続けるボード。
結局下で滑っていた人が追いついて止めてくれました。
俺「すみません!ありがとうございます!」
その人「・・・これあたったら死ぬよ?」
そんなカンジで多少説教を受け、YとHが降りてくるのを待ち、とりあえずYは休ませておくことに。
その後・・・・
Yは江頭を彷彿とさせるタイツで1時間ほど駆け回ってました。
とりあえず悪いのは頭だけのようで良かった良かった。
仙台から帰ってきたのですが、今から今度は長野へスキー&スノボをするために行ってきます。
今回のテーマは
ゲレンデで見る女は・・・
です!
ゲレンデではいっぱい着込むのでお腹はバレませんし、帽子やゴーグルまでかけるので顔もあまり分かりません。
つまり!生え際とヒゲと唇とまゆげで判断されるんですよ!!!!←ここ重要
幸い生え際はまだ大丈夫ですし、ヒゲも剃りました。まゆげも整えました。くちびるは相変わらずたらこ!
思い返せばこのたらこは10歳の時に・・・いや、この話はいいでしょう。
とにかく今回の長野では、僕は十分に戦えるんです!!!
身長も高い部類ですし、モテること間違いなしです!!!
というわけで!次回の更新は「長野はええとこやでー!(もちろん性的な意味で)」です。
いろんな意味でご期待ください!
この冬に僕は大きな変化を遂げました。
エロゲをやり、ハルヒを読み、レイアースの読み・・・
これによって禍々しく成長した自分を試す場!後期試験!!(違います
ダメ人間が全然いなさそうな学校で俺は果たして耐えられるのか!?
というわけで行ってきます
4年ぶりくらいに行ったのですが、
手の皮は剥け、マメが出来、朝はベットから出られない。
と、こんなにも衰えているのに右手に全くダメージが無いのは
健全に活用しているからなんだろうと思います。
カラオケで「君」というフレーズが出るたびにオナペット達総勢20名の名前に変えて歌ってみたところ、
一緒にいたメンバーの好きな子とかぶりそうになってヒヤヒヤもんでした。
あえて避けただけでオナペットには変わりないんですがね。